デジタルの力で
ウェルビーイングを叶える未来

大塚ファンド株式会社は、「ウェルビーイング(well-being)」を最も大切にする会社です。

ウェルビーイングとは、「健康」や「幸福」などと訳されますが、直訳は「良く在ること」。
単に体に悪いところがないというだけではなく、身体的、精神的、社会的いずれにおいても良い状態にあることを意味します。

負荷の高い業務について、担当する方の負荷を軽減すれば、残業を減らしたり、他のことに時間を使えるようになったりします。
ビジネスにおいて、様々な課題を乗り越えなければならない場面があると思いますが、私たちは、出会ったすべての方たちにとっての「ウェルビーイング」を実現することを目指しております。

社長写真

そして、そのためには、「デジタルの力」が不可欠であると考えております。

AIやIoTなど様々なワードが飛び交い、目まぐるしく変わる状況の中で、「データ」や「デジタル技術」を正しく活用し、課題を解決することが求められています。しかし、そういった人財の確保や育成は、容易なことではありません。
私たちは、「お客様にとって『より良く在る』とはどういったことなのか?」という問いを軸にして、どのような方法を活用し、何にどう適用すべきかをご提案いたします。

また、そういったお客様にとっての「ウェルビーイング」を実現するために必要だと考えていることは、私たち自身が「ウェルビーイング」であることです。
「自分が幸せだと感じる従業員は、創造的で、業務のパフォーマンスが高く、組織に良い影響をもたらす。」
これまでの経験から、そのことを確信しています。

一人ひとりが生き生きと働くことで、お客様の「ウェルビーイング」実現を目指し、ここ播州の地から、より良い未来へ向かって、歩を進めて参ります。

代表取締役 大塚 真司